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【固定】3周年イベント”STAR ANIS”完全ネタバレ用掲示板

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3周年イベント”STAR ANIS”ネタバレ用掲示板です。石割ネタバレ🆗

石割ネタバレが嫌な人は下記掲示板に!


コメント

  1. 最近のニケすごいよ
    今回のシナリオも大まかな出来事が事前に分かってたけど面白かった

  2. 我慢できずに割り進めたけど、こちらの方は
    🤓「T.T.Starの自業自得w」みたいなのは少ないのね

    • 個人的にはリスの自害がその後の迷惑顧みず最愛の3人組への、影響鑑みない典型的衝動性のものだったほうがオイ?!台無しにして御免と言いつつそれか?!自分の感情衝動最優先?!韓ドラかよ!と思ったが

      まあ自分居ないほうがいいよね系の自・殺者はそういうものよね…楽になるかより良くなると無意識下で闇から囁かれちゃう

      ヨヨがやった言い出した時はそうか!不自然と思った!とすら思ったが結局狂言だった…

    • あっちはまずネタバレ有り無しも読めてないんやろ?篩にかけられてるやん

  3. 後半のカスタング思ってた以上に有能だったね。
    まさか最後まで自分を貫いて後悔もせず逝ったから悪役としての株は爆上がりだった。

  4. なんかヨヨを既存キャラに結びつけたがってるやつがちょくちょくコメントしてるけど、デザイン変わっちゃったらもはやヨヨに価値ないよな

    • というか記憶消去()受けてアニスらのことも忘れたであろうヨヨはどうなったんでしょうね……?

    • まあ大喜利にいく流れやろ
      ネタとしておもろそうな組み合わせがあれば食いつくよ的な

  5. ガッカリだわ
    ライブのゲストでドロシーラピのユニット出てくると信じてたのに
    ボリュームノイズがゲストとか・・・ それは違うだろ

    • むしろ付け焼き刃の素人がステージあがる方が違うだろw

    • ラピとドロシーが乱入してブーイングの嵐を想像してちょっと笑った

      • カウンターズの実績とメイン最新話のお陰で2人とも人気はありそうだし喋らなければ大丈夫

    • 自分がライブ見に行ったファンならラピがサプライズで出ても映画の吹き替えで棒読み芸能人が演じたときのガッカリ感があると思う

  6. ハンソン思ったより一瞬でマスタング化してて笑った。しかも秒でバレとったんかい!

  7. マスタングが最初からだいぶちしかんに好意的なのは納得やな

  8. んほぉ〜!俺の息子が俺のコスプレしながら俺の墓に唾吐きにくるのたまんねぇ〜!こうしちゃいられねぇ死ぬわ!パリーン‼︎………分かってても最後に「ハンソン」が喋るシーンはシメとして完璧だった

  9. カスタングが敵として完成されすぎてる件

  10. エニックのところでしてたテストはなりきりマスタングやったんやな
    絶妙なダメ出しが多そう

  11. エニックのところでしてたテストはなりきりマスタング講座やったんやな
    絶妙なダメ出しが多そう

    結果周囲にはほぼ確でバレてますけどええのんか??

    • マスタング講座じゃなくて、本当にテトラの事を把握してるかの確認、ちゃんとCEOとしてやれるかのテストじゃないか?

      • その通りだしエニックはカスタング当人の同意無ければまず替え玉プランの入口にも居ない

        前段階の講習だから

  12. 一日経っても心が囚われている
    T.T.STARよ、いつまでも幸せで健やかにあれと願わざるを得ない
    アニスはドロシー同様傷付けられてもどうしても魂が闇に落ちることをギリギリ拒否して光に戻るキャラクターだからこそ、アークの皆が信じて助けないとこれからもどこまでも傷付いてしまう
    頼むぞ指揮官

  13. アニス「地上奪還したらもっかいアイドルやるからマネージャーなってくれや」

    ワイ「勿論やでうへへへ」

    イベスト読了後ワイ「これマジ?後任するには背負うモンが重すぎるだろ…」

    • しれっとマスタングの座まで背負おうとしてないか?

  14. よくよく考えるとカスタングの顔は「そんなに見てたやつおらんからなり替わっても気づかん」で通るけど、ハンソンは顔見られまくってるだろうし「ハンソンやん」とはなるよな…

  15. 似てるなーと思った

    Rhythm 0(リズム0)とは、1974年にセルビア出身のパフォーマンスアーティスト、マリーナ・アブラモヴィッチがイタリア・ナポリのGalleria Studio Morraで実施した、極めて過激なパフォーマンスアート

    en.wikipedia.org

    内容の概要アブラモヴィッチは6時間(午後8時から翌2時まで)動かずに立ったまま、「私は物体です。この期間に起きたすべての責任は私が負います」 と宣言。
    テーブルの上に72個のアイテムを用意し、観客に「これらを使って私に何をしても自由」と許可した。
    アイテムは意図的に「快楽」と「苦痛・死」の両方を象徴するものを選んでいた。快楽系:バラ、羽根、香水、ハチミツ、ワイン、ブドウなど。
    苦痛・危険系:ハサミ、メス、ナイフ、チェーン、斧、釘、金属棒、そして弾丸が装填された拳銃。

    これは彼女の「Rhythm」シリーズの最終作で、観客との関係性や「コントロールの放棄」をテーマにした作品です。実際に何が起きたか(経過)最初は観客の行動は穏やかでした。彼女の体を優しく触ったり、位置を変えたり、バラを渡したりする程度でした。

    ja.wikipedia.org

    しかし時間が経つにつれて状況は急変:3時間目頃:衣服をすべて切り裂かれる。
    4時間目頃:刃物で皮膚を傷つけられる、乳房にバラの花びらを貼られる、腹部に赤い文字(「VILE」など)を書かれる。
    性的な暴行も加えられるようになり、観客は「攻撃する側」と「彼女を守ろうとする側」に分かれ始めた。
    クライマックス:誰かが拳銃を彼女の頭に突きつけたことで、観客同士で喧嘩が起き、パフォーマンスは強制的に終了した。

    アブラモヴィッチは終了後、血まみれでボロボロの状態だったと言われて居る。目的と意味(社会実験としての側面)アブラモヴィッチ自身が語るように、この作品の核心は**「人間は自由を与えられ、社会のルールや責任から解放されたとき、どこまで残酷になれるか」** を試すことでした。彼女はこれを通じて、「人々は個人的な楽しみのためだけに、他者を殺すことができる」
    匿名性や「許可」が与えられると、人間の攻撃性や残虐性が急速に表面化する

    という、非常に暗い人間の本性を明らかにしたと結論づけています。

    ja.wikipedia.org

    これは単なるアートではなく、人間の暗部を暴く社会実験 として解釈されることが多く、スタンフォード監獄実験やミルグラム実験のような「状況が人間性をどう変えるか」を体現した事例として語られます。なぜ今も語り継がれるのか人間の道徳や文明が、実は非常に脆いものであることを示した点。
    特に女性の身体に対する暴力や、集団心理(衆愚)の恐ろしさを象徴している。
    パフォーマンスアートの歴史において、最も衝撃的で議論を呼んだ作品の一つ。

    • 守ろうとする側が不特定多数に現れたなら救いは有る

      不特定多数って根本的には愛するのも憎むのも筋違いではないかとすら最近思う

      人は特定個人や友人家族など特定多数の為に生きるものであって顔も名前もない群体に過剰に期待するのも憎悪するのも不毛なのではないか

      • 自レス補足
        まあそれも徹底し過ぎたら政治や社会問題なんてなーんも踏み込めなくなるんですけどね

        共同体への愛は要る、難しい処

    • あー、昔テレビで取り上げてたの見たことあるわ
      俺はアイドル魔法少女チルチルミチルのダッツを思い出したけど

  16. ハンソンバレバレやんwってコメ多いけどバレてるからこそ周りがいろいろ察して支えてくれると思うんよね

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